休憩の後、馬場さん大熊さんへを交えて以下のように多くの意見が交わされた。
*子どもプロジェクトでは、民泊の受け入れというのがあるが、限界集落においてその受け入れ先をどのように考えるのか。
*参加費用は自己負担か学校側が負担するのか。
*何故か福岡県ではこういう事業にたいして反応が薄い、教育委員会がネガティブなのか?
*学校単位でやると子どもが集まらないことが多々ある、半強制的に参加させるべきでは。
*学校は0か100か(やるかやらないか)というところがある。
*親の突き上げがあると学校は動けない。
*地域に戻って何をするか、主体的に取り組むべき。
*地域リーダーの養成が必要では。 などなど・・・ |
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